「おげんきですか」の通信を主に日常の活動を 時々 書き連ねています。
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28日 幡多のシンポジゥムには140名の
皆さんが参加 幡多の各地から、後期高齢者シンポジゥムに多くの皆さんの 参加 があり、パネリストの皆さんの熱心で誠実な話とフロアーの皆さんか らの質問や意見が出て、有意義なシンポとなりました。 受付対応をして場内で聞くことはできませんで したが、老人クラブ 会長さんの「年寄りをいじめるこの制度は 廃止しかない政治が悪 いが政治家を選ぶときが大切、選挙で しっかりと選ぼう」とまとめ られ、おおきな拍手がありました。 女子大の先生は「この制度は許しがたい社会保障費の削減 財 源というが何を主にするかだ、支出減ばかり急ぎ納得もないまま 強行するのは駄目 まず元に戻させよう」と。 県健康福祉部 副部長さんは県の施策押し付けではなく国の進 めることに対し、言うべきことはしっかりと国に言っている 住民の 運動が、声が大切、届けて欲しい」と難しい立場に居な がらも住 民の運動を励ます発言だと聞きました。 この取り組みにご尽力くださった皆さんお疲れ様でした。 これからですね、みんなで声を大きくして「廃止」まで奮闘しましょう。 |
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