紫藤の房風に揺れて別れ見送り
西土佐藤の川は藤の花盛り 

長い間、選挙、赤旗配達と休むまもなく頑張ってきた大先輩がなくなり葬儀で藤の川へ入りました。

バスの乗務で通っている頃は賑やかな村でしたが、営林署がなくなり、学校も休校になり、

若い方が60歳代とか。通院もままならない様子。でも地名由来の藤の花は昔と変わりなく、

途中の山々に見事に咲いていました。
【2008/04/25 09:20 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(1) | page top↑
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水の如きブログでありたい。
ブログを始めて2年が過ぎましたが、最近、以前にも増して  『言葉』って大事だなァ・・・ と感じています。  そのように日々感じるなか... コミュニスタ紅星の幡多荘草紙【2008/04/30 22:53】
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