オカーン寄港   戦のストレス解消兼ねた親善寄港は恐ろしさがいっぱい
 いまも、沖縄・岩国・横須賀・佐世保など基地周辺で米兵による犯罪が起こっています。
  
日本国民が犠牲者となっているのに、逮捕する権限は日本にはありません。

「遺憾の意を表します」「今後なきようにします」とのアメリカ軍の表明だけです。

でも、犯罪は次々に起きています
 
前回の艦とは違い、戦争の第一線に参加したイージス艦の乗組員がストレス解消の

寄港です。事件をとても心配しているのは私だけではないと思います。

宿毛市長は寄港を歓迎のようです、乗組員の兵士が地元にお金を落としてくれるので

経済効果があるという声が一部にありますが、戦争する兵士に頼るより、独自の地元活性化を

考えるべきではないでしょうか。
【2008/05/14 22:34 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(1) | page top↑
<<夫と二人で柴刈りに | ホーム | 「オカーン」の寄港は許せん、宿毛湾を軍港にはしないぞー>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://konnnitiya.blog110.fc2.com/tb.php/80-75eaae00
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
O\'kane寄港抗議集会参加の記
 昨日はMinshowの会が西土佐であったため記事をアップ出来ず、土佐高知さん、simanto114さんおよびあくしゅさんに遅れを取ってしまったが、不肖紅... コミュニスタ紅星の幡多荘草紙【2008/05/23 01:20】
| ホーム |